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お子さまの教育資金を確実にご準備いただける保険

すでに親になっている方も、これから親になる方も、
まだ親になる予定も立っていない方も、一度考えてみて欲しいことがあります。
それは今の時代、日本で子供が自分の将来を選択できるだけの、
十分な教育を受けるのにいくらかかるかということです。
こちらの保障型の学資保険についての解説も参考になりますので、ぜひご覧になってみてください。

一般に子供が大学を卒業するまでにかかる教育費は、
全て国公立の場合約800万円、全て私立の場合で2,500万円と言われています。
しかしこれはあくまでも一般の教育費だけに絞った場合。
医学部や獣医学部などであればすべて国公立でも930万円、私立であれば4,000万円を超えます。
しかもこれは大学に実家から通った場合で、一人暮らしさせることになれば400万円から800万円は追加されます。

もちろん、希望する学校
(最近では幼稚園でさえ受験があって、専門の塾があるといいますね)
に入学させようと思えば、塾の月謝もかかることになります。

教育費はその気になれば青天井ということです。
これだけの金額を見せられて、ああそうですかと言える家庭はどれだけあるでしょうか。
ただでさえ不況が長引き、普段の生活さえ切り詰めることが当たり前になっている現代であればなおさらです。
それだけの学資を預貯金だけで貯めるとなると、かなりの収入がなければ到底不可能というのが現実です。
そんな折りでも子供が自分の将来を真剣に考え、
たどり着きたい目標を見つけたときにそれを叶えようとするのであれば、
学資保険への加入は有力な選択肢になります。
学資保険の満足度は高いです。

たとえば東京海上日動あんしん生命の「5年ごと利差配当付きこども保険」であれば、
月々11,067円の掛け金から総額200万円の祝い金を受け取ることができます。
それでは心もとないという場合であれば、掛け金を増やすことで祝い金はアップ。
家計の状況に応じて柔軟なプランを組むことができますので、
実際の契約をする・しないは別にして一度相談してみるとよいでしょう。
一般に出回っている情報だけでは得られないものが得られるはずです。
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